#花とモリス No.05
2022.05.20

#花とモリス No.05

毎月、その月をイメージしたモリスアイテムを使ったインテリアシーンを「#花とモリス」と題してお届けします。 爽やかな風が吹く5月。まぶしい木々の新緑をイメージしたインテリアシーンのご紹介です。 目に入るのは室内窓。外壁に面した窓ではなく、室内の部屋と部屋の間仕切り壁に設けられた室内窓は、部屋の...

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Fashion and Textile Museum
2022.05.13

Fashion and Textile Museum

ロンドンのバーモンジー地区にある「Fashion and Textile Museum」。 イギリスの伝説的なファッションデザイナー ザンドラ・ローデスによって2003年に設立された、イギリスで唯一コンテンポラリーファッションやテキスタイルデザインを中心に収蔵、展示を行っている美術館です。 ...

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#花とモリス No.04 café Lotta 特別篇(後編)
2022.04.20

#花とモリス No.04 café Lotta 特別篇(後編)

毎月、その月をイメージしたモリスアイテムを使ったインテリアシーンをお届けする「#花とモリス」。 No.3に続いてNo.4も実際の撮影をさせていただいた「café Lotta(カフェロッタ、以下ロッタ)のオーナー、桜井かおりさんへのインタビューをお届けします。 私たちモリスワールドがロッタに注目...

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#私とモリス 特別篇(アトリエ・イリヤ・スロー 都木早苗さん)
2022.04.15

#私とモリス 特別篇(アトリエ・イリヤ・スロー 都木早苗さん)

「本物」へのこだわり マナトレーディング 名古屋ショールームにて開催される企画展「西洋の色と菖蒲の節句」。 この展示の装飾を務めてくださったのが「アトリエ・イリヤ・スロー」の都木早苗さんです。 テーブルコーディネートをはじめ、インテリアや民芸、伝統芸能など、さまざまな分野に精通する都木さん。モ...

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ウィリアム・モリスの遺した言葉[2022年4月]
2022.04.01

ウィリアム・モリスの遺した言葉[2022年4月]

“Not on one strand are all life's jewels strung.”人生における成功の道はひとつだけでなく、あらゆるものに可能性がある モリスのデザイン背景にある、自然への関心や数々の運命的な人々との出会い、ものづくりへの情熱。中でも彼が幼少期から愛し続...

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#花とモリス No.03 café Lotta 特別篇(前編)
2022.03.20

#花とモリス No.03 café Lotta 特別篇(前編)

毎月、その月をイメージしたモリスアイテムを使ったインテリアシーンをお届けする「#花とモリス」。 No.3と次回No.4は実際の撮影をさせていただいた「café Lotta(カフェロッタ、以下ロッタ)のオーナー、桜井かおりさんへのインタビューを特別にお届けします。 2021年9月末、お店のあった...

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SIMPLY MORRIS COLLECTION
2022.03.10

SIMPLY MORRIS COLLECTION

MORRIS&Co.から新しく発売されたコレクション「SIMPLY MORRIS」。一度は目にしたことのあるウィリアム・モリスのアイコニックなデザインが、新しいカラーリングで生まれ変わりました。 春を彷彿とさせる新鮮な色合いが、新しいモリスデザインとの出合いを感じさせます。そのカラー...

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#花とモリス No.02
2022.02.20

#花とモリス No.02

毎月、その月をイメージしたモリスアイテムを使ったインテリアシーンを「#花とモリス」と題してお届けします。 まだまだ寒い日が続く2月。芽吹く春に想いを馳せながら、あたたかで穏やかな時間をお気に入りのものに囲まれて過ごす午後をイメージしてインテリアシーンをつくりました。 やわらかで触り心地のよい...

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Tate Britain ― テート・ブリテン ―
2022.02.10

Tate Britain ― テート・ブリテン ―

ロンドンのミルバンク地区、テムズ川沿いに立つ国立美術館「Tate Britain」。 1889年、実業家ヘンリー・テートが彼の収集コレクションをナショナル・ギャラリーへ寄贈しようとしたことをきっかけに建てられたビクトリアン様式の建築です。館内には古典的なイギリス絵画からコンテンポラリーアートま...

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ウィリアム・モリスの遺した言葉[2022年2月]
2022.02.01

ウィリアム・モリスの遺した言葉[2022年2月]

“If I can.”もし、私にできるなら。  初期フランドル派のフランドル人画家、ヤン・ファン・エイクの言葉「Si je puis」。これを英訳した「If I can」をモリスは座右の銘とし、"生活の芸術化"のためさまざまな活動を行いました。ケルムスコット・マナ―に遺る唯一モリス...

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